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zoom RSS Scott Walker 仙台 FC の思い出 

<<   作成日時 : 2011/04/11 00:48   >>

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東日本大震災の被災地となった宮城県仙台市 その地で40数年前に青春時代を送られたanneさんから 当時のスコット・ウォーカー・ファン・クラブの貴重な体験談を寄せていただきました。(写真追加)

anneさん:〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

★私は浪人時代と大学時代を仙台で過ごし 仙台のスコットファンクラブで数年間相談役の形で活動していました。
今となってはず〜〜〜っと昔のことですが 素敵な思い出がたくさんあります。
仙台のFan Clubは 会長が高校3年の方でした。
東京より情報が遅れているので まずはウォーカー・ブラザーズの魅力を伝える事から活動が始まりました。
TBC(東北放送)と交渉して The Walker Brothers のコーナーを作ってもらい た〜くさん彼らの曲をかけてもらいました。
ファンへのインタビュー番組の時にはGaryのファンだけいなくて 私がGaryのファンに成りすまし 熱くGaryの魅力を語ったことを覚えています。

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その頃はヤマハの力が大きい時でした。
仙台の音楽好きな仲間はヤマハビル6Fへ集まって ウォーカー・ブラザーズ  ローリング・ストーンズ  モンキーズ クリフ・リチャードなどのフィルム上映や音楽会などのイベントのプランを作っていました。 楽しそうでしょう?

★Fan Clubに携わって会員の力になれたのは 福島テレビでウォーカー・ブラザーズ武道館公演が放映されたことと Scottの仙台公演が実現したことです。
仙台ではウォーカーズのTV放映がありましたが 福島では見ることができなかった。
今と違って動く彼らを見ることは夢でしたから 福島のファンの方たちの切なる願いを叶えてあげたいと思いました。

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福島テレビに署名を持っていき 念願が実現した時には本当にうれしかった!
放映当日は 私たちも福島へ行き テレビ局の中で見せていただきました。
福島テレビの方たち とても温かい方たちでした。

★1969年Scottが来日直前にキャンセルして Gary Walker &The Rainのみの公演の時は 仙台はちょうど七夕祭りの時。
Fan Clubの方たちと 夜通しで七夕飾りを作り 公演会場へ持って行きました。
警備は厳しくなく わけを話すと簡単に控え室へ入れてもらいました。 七夕飾りを喜んでくれて 「これから、ライブ?」と感じるくらい緊張感はまったくありませんでした。

★そして1970年のScottの来日。
仙台電力ホール(註1)での公演も決まり Scottの声をバックに公演の宣伝のため プロモーターの方の車で何度も走り回りました。 仙台公演を盛況のうちに終えたいと必死でした。
(仙台公演を決めてくれたプロモーターの方たちへのお礼の気持ちもあって 塩釜・松島など遠くまで走り回りました。)

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   (Scott Walker Concert Poster in Sendai City 1970 :提供 anneさん)

公演当日(1970年3月23日)は 前座のバンドの方たちとはおしゃべりできましたが Scottとは舞台に出るまで会うことはまったくま〜〜ったく考えられませんでした。
プロモーターの方たちの「どうも、立川マリが一緒らしい」とのヒソヒソ話が聞こえてきましたが 信じたくないので その話題は誰もいっさい口にしませんでした。 (なんて、みんな、可愛いかったんだろうって思います。)

私は Scottが歌い終わった後 花束を贈ることになっていて 親友と二人で花束を準備しました。 親友も大のScottファンだったのですが その時はもう恋人がいたので気持ちよく私に譲ってくれました。 (その親友は、今Grayの追っかけおばさんです。)
楽屋では仙台のプロモーターの指示ではなく 東京のプロモーターの指示で進められました。
4曲目(♪「もう聞きたくない」)を歌い終えたら 楽屋へ来るように言われていて 「ジャッキー」「Black Sheep Boy」「ジョアンナ」と続き 次の曲「思い出のシンシナティ」が終ったら花束を渡すと言われました。

私の右腕を強くにぎって「今だ!」と押されたかと思うと「だめ!」と腕を引かれ Scottの表情を見ながら 3回目のGoサインで出て行きました。
花束贈呈後 舞台袖に戻ってきた時に「キャ〜!」という声が聞こえたのですが それはScottが花束を客席に投げた時の歓声でしたね。

すべて歌い終えるとScottは逃げるように舞台裏のエレベーターまで走って行き 右隅に脚を少し曲げて寄りかかり 斜め上をじっとみつめて一人で下へ降りていきました。
私もScottの後を追いかけたものですから 仙台のプロモーターの方も一緒に追いかけてきてくれて 一緒にScottを黙って見ていました。 見送るという感じではなく 写真を見ているようでした。

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来日公演を終えてからは Scottとの果てしない距離感を感じて落ち込んでしまいました。
今思えば当たり前のことなのですが その頃精神的に幼い私は気づけなかった。
自分のすべてがScottに取り込まれていました。

そのうちに、ゼミが始まり 卒論 就職 結婚 子育て・・・・・・自分自身のことで忙しくなり 長い間 Scottから離れていました。
親友から「ScotttのTiltが出てるよ。」と情報が入って すぐに買い求めて聴いたものの・・・・・ものすごい衝撃を受けました。 「Scott!もうそこまで行っちゃたの? 後で追いかけるから先に行ってて!」という心境で 毎日が慌ただしく過ぎていきました。

そして「Scottはどうしているんだろう?」と考える余裕のできたころ catwalkerさんのblogに出会ったのです。

ドキュメンタリー映画「スコット・ウォーカー・30世紀の男」の上映会初日(2010年
1月13日) 質問コーナーで「私には今のScottが幸せに見えますが Scottは不幸?」と今野さんに聞いたのは私です。 思い出していただけますでしょうか?
今は私も大人のファンとして Scott Walkerという音楽家を追っていきたいと思っています。

私は今 Jazzヴォーカルの発表会のため練習を楽しんでいます。 ようやく1年の新米です。

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anneさん 貴重な体験をお話しくださって本当にありがとう!
それにしても何という奇遇でしょう! 
anneさんと同じ県の出身〜渋谷での上映会でニアミス〜今お住まいの所が昨年まで私が住んでいた隣の区・・・まるでメロドラマのようにScottの赤い糸に絡み合う二人の綾・・・。

さてanneさんのお便りを拝見した私 一番肝心なコトを聞き逃すわけには参りません。 早速ツッコミを入れてみました。

catwalker:
『anneさん 花束贈呈なさったなんて とっておきの素敵な思い出ですね。
ということは・・・anneさん スコットからほっぺにチュッ!されたでしょ?!
ある会場では 横顔にkissされた女の子(高校生)が ちょっとビックリしたのか その間棒立ちのままでしたよ〜。
anneさんはいかがでしたか〜?(^_-)』

anneさん:
はい!Scottにチュッ!してもらいましたよ〜〜
そうですね 突然だったら 動けなくなってしまったかも・・・・
私は仙台公演のまえに7回見ていたので 予想はしてましたけど 戻ってから足がガクガク震えてきちゃいました。

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Scottは、花束を客席に投げて 最後に「行かないで」(If You Go Away)を歌いました。 40年も前の素敵な思い出です。』

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いや〜今でもウラヤマシくなるようなお話ですね〜。
交通事情もまだ不便な1970年当時の東北・仙台で スコット・ウォーカーのコンサートが実現した背景には 一途に一生懸命に物事をやり遂げたanneさんの青春の情熱と純粋な気持ちがあったからなんですね。
「自慢話は好まない」というanneさんですが 誰はばかることなく かけがえのない大切な思い出を誇りに どうぞ一生の自慢にしていただきたいです!

また嬉しいことにanneさんから超レアな贈り物が・・・!!

『昔のノートを引っ張り出したら、チケットが出てきました。 (公演のチケットは全部買い求めましたが、仙台公演を終えてからは妹の大学受験の付き添いをしなくてはいけなくなって、諦めたのです。)
仙台の翌日にあった名古屋公演は何のトラブルもなかったのかなぁと、今でも謎です。 名古屋のチケットの写真はScottではなくJohnなのですよ。

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                    ?!?!?!

幻のジョン・ウォーカー名古屋公演?! あわてん坊(?)の担当者のおかげでこのチケットはレア・アイテムとなりプラチナ・チケットになったとか???
。。。真偽のほどはいかに(^_-)?!  

ちなみに仙台公演はポスターと同じ合掌ポーズでした。 anneさんたちFCの皆さんのスコットへの思いが伝わってくる写真ですね。  

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(註1)仙台・電力ホールの歴史はこちら

◆1970年のScott Walker 日本公演の詳細はこちら

◆anneさんが参加されたDVD「スコット・ウォーカー 30世紀の男」日本発売イベント初日の記事はこちら

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本来はスコットの日本公演が行われた3月にUP予定でしたが 大震災の影響で遅くなってしまいました。
当時この公演をご覧になったファンの方々がどうかご無事でありますよう祈るばかりです。
そしてanneさん 今後共楽しきことの多い人生でありますように! 

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コメント(45件)

内 容 ニックネーム/日時
嬉しい嬉しい新記事はなんて楽しい!!!
anneさんてすごいお方なのだ!もう神と呼ばせて頂きますm(・・)m
仙台でのご活躍は若さとScottへの愛に満ちたエネルギーだったのですねー。
は、花束贈呈の時のほっぺチューのくだりはそれこそ鼻血ブー(古すぎ)ですよ。許されるならそのほっぺまだScottの残り香があるんではないかと思われるそのほっぺ!にチューしにいきたい、いや拝みに行きたいですぅ。ああ不整脈が・・・
でもステージを終えたScottが小走りに舞台裏のエレベーターに乗って一人で斜め上をじっと見あげながら降りて行った・・・ほんとに写真のようですね!
たぶんコンサートでの高揚した気持ちをクールダウンするためでしょうが、彼らしくて素敵です。
イイお話有難うございました。
swallow
2011/04/11 16:30
anneさん、そしてcatさん、貴重な記録をありがとうございます。青春時代のscottとの出会い、そして時を経て新たな出会いがあり、彼も私たちもいろいろな歴史があってこその、共感もあるのではないでしょうか。
scottの人生の応援団ですよね、私たち。
pp
2011/04/11 16:34
anneさん、catさん、貴重な体験記事、ありがとうございます。
今回の記事、食い入るように読んでしまいました。
私は、都心から離れていたし年齢的に一度もコンサートに行けず、music lifeの情報だけが頼りでした。
だから、anneさんのようにどっぷりとScott漬けでFCで活躍されたり8回もコンサートに行けたり、何と言っても舞台でScottにkissされるなんて…もう羨ましくてどうにかなりそうです…。
OKOGE
2011/04/12 01:29
いいなぁ いいなぁ こんなに素晴らしい思い出と一緒に生きていらっしゃるとは! 私も、そのほっぺに、一度で良いですから触らせて頂きたいですぅ。
そして、anneさん、catさんに心からありがとうございますと申し上げたいです。だって、こんな貴重なお話!!! もし、お時間が許せば、まだまだありそうな胸キュン!なエトセトラ、ぜひぜひご紹介のほど、何卒よろしくお願い申し上げますです!!
0109gel
2011/04/12 11:24
anneです。
最初に、東日本大震災の被災地の皆様へ心からのお見舞いを申し上げます。私の懐かしい土地の名前がいっぱいで胸が痛みます。一日も早い復興を祈るばかりです。
catwalkerさん。いち個人の思い出をこんなに素敵な記事にしてくださってありがとうございました。本当にうれしく幸せです。そして、40数年前に同じ時を共に過ごしてくださった仙台の方たちへ「ありがとう」と伝えたいと思います。
私は今のScottへ追いつきたいという気持ちが強く、昔の宝物は封印。それをcatwalkerさんが上手く引き出してくれました。
40年前の記憶を掘り起こす。それは不思議な感覚でした。
あたり前のことなのですが、40数年前のScottと今のScott。40数年前の私達と今の私達。同じ人間なのですよね。Scottも変わり私達も変わり、それぞれが『変化していること』に妙に感激してしまいました。『変化できたこと』それは価値のあることなのだと思います。
しばらくScottから離れていた後にみつけたこのブログ。
みなさん鼓動が止まりませんでしたか?「Scottは生きてる!!それも素晴らしいアーチストとして!」と。
Scottの情報にあふれ、レベルの高い音楽や映画の情報にあふれ品のあるブログに、ドキドキでした。
質の高いブログを続けてくださるcatwalkerさんに感謝の気持ちでいっぱいです。皆さんもそうですよね、きっと。
そして、ここに集まる皆さんの個性豊かな才能に日々感激している私です。ありがとう。
anne
2011/04/12 13:37
anneさん
40年前と今のScottと私達。其々が「変化できたこと」は価値があること。いたく同感です。生きてきた証ですものね。あまり自分を振り返ることはしませんが、Scottに40年ぶりに再開した時「そう!私はこの人が好きな人間だった!」と自分にカミングアウトしてしまいました。
平凡な何処にでもいる主婦が、実は好きな音楽が、艶歌でもなく、韓流でもなく。「いつもナニ聴いてるの?」と聞かれて「スコット・ウォーカーよ」と答えるとき実に気分イイ。凄い優越感なんです。相手が知らなかろうが知った事ではありません。自分がティーンエイジャーの時に夢中になった人が立派に初志貫徹して、一流のアーティストになっているなんて超自慢じゃないですか。自分自身のレベルまで上がったようで背筋が伸びる思い。
そう、私はScottと言う人を、そして彼を支持する自分を誇りに思っています。
swallow
2011/04/12 15:03
swallowさんえらい!
見上げた心意気。
見習わせてもらいます。
miracle-mule
2011/04/12 17:23
anneさんcatwalkerさんを始めみなさまのコメントにとても感激しとても嬉しい気持で一杯です。コンサートには、一度も行けなかったけど、離れそして再会し同じ気持ちを共有しています。ppさんも言っているように、私たち
Scottの応援団! 意義なし!激しく同感!
hiro
2011/04/12 22:24
swallowさん
http://www.123video.nl/playvideos.asp?MovieID=969833
を見てみてください。
ね?驚いちゃうでしょ?どういう事でしょうかね〜?
盗用?!
ま、それだけ良い出来だと良く解釈するしかないですね…。でも、ひどい!
OKOGE
2011/04/12 23:28
ひょうきんScott
http://28.media.tumblr.com/tumblr_ljeekxzy7v1qh8yf5o1_500.jpg
OKOGE
2011/04/13 00:55
swallowさん
いつもキュートなコメントありがとう。わたし、普通の人ですから・・・でも、いつかほっぺにチューしてほしいな。
『私はScottと言う人を、そして彼を支持する自分を誇りに思っています。』そう思えることって素敵です。そして、そう思える人に出会えた私達は幸せですよね。
ppさん
『彼も私たちもいろいろな歴史があってこその、共感』その通りですね。ずっと応援団していきましょう。
OKOGEさん
2010.1.13.同じ会場にいたのですよね。OKOGEさんは私と同じ思考回路かもって、よく感じます。サッカー狂のとこも同じです。
0109gelさん
いつも優しさを感じるメッセージをありがとう。0109gelさんもいつかホッペ触りに来てほしいな。
hiroさん
そう『激しく同感!』ですよね。hiroさんScottの声聞いてよく泣いてた?
miracle-muleさん
いつも音楽図書館で学んでいます。Scottファンの私達を見守ってください。

anne
2011/04/13 10:00
OKOGEさん
むむむっなんじゃこりは?!どこのどいつだ?このユーザーらしきおやじは?おらんだ?うーむ・・け、けんか売ろうにも言葉の壁が・・・
ま、まあしょうがないっす。よくあることで。WBの“太陽はもう輝かない”だって何人もの人が同じ動画をアップしてるものね。どれがオリジナルなのかわからないし。OKOGEさんのおっしゃるとおり、出来を気に入ってくれたからYouTube以外の動画サイトで紹介してくれたのだと、真相わかんないなりに良く解釈します。それにけっこう評判いいみたいだし^^V
ずりおち眼鏡のおちゃめなphotoいただきー❤かっわいー

miracleさん
おほめいただき恐縮です。センキュウゥ・・!(堀内ナントカ風)

anneさん
ほんとに素晴しいアーティストに巡り合えたこと、そしてその想いをこうしていろんな人生を送ってきた人たちと共有できる喜びは奇跡に近いです。catさんにも大感謝。これからも楽しいお話を聞かせてくださいね
swallow
2011/04/13 16:29
swallowさん
震災後、暫くYouTubeも見ることが無かったのですが、さっき開けてみて、驚き!”Alone"がアップされてたの。もう嬉しくって!アクセスしちゃったです。そして12日のコメントにもです。swallowさんの熱い思いにいつも元気をもらっています。

0109gelさん
震災後暫くへこんでいましたが、2011.1/4のgelさんのコメントがとても、マッチしたので、Scottの音楽で元気になりました。
"様々な心模様に全てフィットする曲が存在するのがScottの世界〜その時の心にぴったりの歌声に包まれ自分自身を取り戻す〜"これって本当ね。gelさん!そしてこんなに素晴らしいアーティストとの再会にも、感謝です。

anneさん
”Scottの声聞いて泣いていた?"そうなの。anneさんの言うように。何故ってどんな心のシーンにもScottの声がそっとよりそって、静かに語り始めて、涙がボロボロです。、



hiro
2011/04/13 21:08
4月3日ロンドンでの日本震災支援チャリティーコンサート「Japan Disaster Benefit」、背景の日の丸、泣けます。
http://www.youtube.com/watch?v=JYIQa7KEtTI&feature=related

anneさん
2010.1.13.の会場、そう一緒だったんですね?!catさんも一緒だったようだし…。同じ時を過ごせたと思うととても嬉しいです。
anneさん、私なんとなく姿を憶えているんですよ。たしか、一段高くなった場所の右寄りの椅子に座っていたのでは?私は、その2〜3席前でした。服装は、白っぽいように記憶してますが違いました?
『「Tilt」が発売された時、すぐに買って聞きました』とか聞いて、スゴイ、自分は「Tilt」が発売された頃なんてScottの活動さえ知らないし、未だにまだ買ってもいないのにと、自分の遅れがちょっぴりショックでした。でもでも、とても楽しい時を過ごせました。
サッカー。FCというと、ファンクラブではなく、仕事柄フットボールクラブと解釈してしまいます。実は、法人のサッカークラブチーム(今はまだ中学生男子チームのみで将来的には社会人もと)とサッカースクール(今は、幼児、小学生、一般レディース)の運営の仕事をしています。自分たちでNPO法人立ち上げて丸6年経ちます。
スポーツは見るより、自分でやる方が好きです。といっても、サッカーは、一年半前にかじり始めたばかりです。でも、リフティング両足で150を超えました。えへ!Scottの曲を聴きながら、300を目指して頑張ってます。いつになるやら…。
若い頃はアルペンスキーの選手だったのでサッカーよりスキーの方が実は詳しいし好きです。今は、スキーに余り行けないのがさびしいですが…。
OKOGE
2011/04/14 00:43
ほりゃほりゃ〜
皆一皮むけば素晴らしいキャリアを磨いて今日まで歩んでいらっしゃるではありませんか!
OKOGEさん、昔、アルペンスキーの選手で?今はサッカーのクラブチームのためにNPOを立ち上げてる?どんだけアクティブなお方なの?!そうか、私のPatriotをUKのファンサイトにアップして下さったときもあれはお得意のドライブシュートだったのね!

hiroさん0109gelさん
おっしゃる通り、Scottの歌は辛い時や嬉しい時、その時々にぴったりと寄り添うように私達の心に語りかけてくれるのですよね。おかげでどんなに慰められ、励まされたことか。
swallow
2011/04/15 10:26
hiroさん
「・・・・・」よくわかります。
みんなもswallowさんが書いてくれたように「うん、うん、そう、そう。」って思ってるね、きっと。
今はScottと一緒にcatwalkerさん+私達も寄り添っています。お互いに。
OKOGEさん
私の席はそこでした。黒のロングコートを着ていったのは覚えてるけど、緑のセーターだったような・・・忘れちゃいました。そんなに近くにいたなんて、今思うと、残念。
いいお仕事をしてらっしゃるのね。子供達の未来のために頑張ってください。スポーツは心を育てます。
アルペンスキーの選手だったなんて素晴らしい。リフティング両足で150を超えたのも、スゴイです。
anne
2011/04/15 17:56
http://www.youtube.com/watch?v=BfkYr-ZgJfw
アップしました。震災の被災者になにか自分なりにエールを送るとしたら、こんな方法しか浮かばないので。
ニューハーフのはるな愛が避難所で聞きだしたおじさんの本音
「愛ちゃん、泣かせてやってくれよ。みんな泣かなきゃ前に進めないんだ」
西田敏行のコメント
「炊き出しに行くと皆元気そう。無理して笑顔を見せている・・・」
津波から奇跡的に生還した元気が売りの女将
「ああ・・・やっと涙が出た。今まで涙も出なかった・・・」
今回の被災者はこれだけの被害のなかで必死に気持ちを支えている。取り乱すまいと努力している。そんな人たちにがんばれの一言の前にまず、心を解き放ってあげたい。泣くことを憚らせてはいけない。涙は自分を取り戻す一番の薬だから。
Just One smile  By Scott Walker
swallow
2011/04/16 15:31
ありがとうございますswallowさん
おっしゃることすべて、何もかも、そう思います。
0109gel
2011/04/17 08:19
swallowさん
もうとても嬉しくって、感謝の気持ちで、一杯です。そして、アップした"Just One Smaile"感動で涙・・・ありがとうございました。共に寄り添っています。
hiro
2011/04/17 23:55
anneさん、swallowさん
ありがとうございます。確かに、子供たちと関わっていて良かったな〜と思えることが多々あります。
この歳になるまで、色々ありましたが、流れに身を任せ、今はこれで良かったな〜と思えます。みなさんもそうではないのかな〜と

ところで、swallowさん、Just One smile、ありがとうございす。大変な中にいる人たちに向かって、「頑張れ」は、キツイ言葉です。身内を失い、財産も失い、悲しみのどん底にいてまだまだ先が見えない人がほとんどだと思うし…。泣く暇も無く事態を受け止められないままバタバタと事が進んでしまい頭の中がグチャグチャになっていると聞くし…。今頃になってやっと事態を呑み込めて涙が出てくるのでは…。
私たち日本中の人が寄り添って行かなくては、手を差し伸べ協力して行かなくてはいけないな〜と。
OKOGE
2011/04/18 00:49
0109gelさん、hiroさん、OKOGEさん
みなさんご理解いただき有難うございます。せっかくanneさんの楽しいお話で盛り上がったところなのに、えらそうに独りよがりを言って盛り下げてしまって、まったく空気を読まぬおばはんで申し訳ありません。
 自分が昔、辛抱の許容範囲が切れてしまって心身ともに倒れてしまった時、Scottに出会えて思い切り涙を流したら不思議と元気が出たのを思い出したのです。
涙は疲れた心のビタミン剤。人にもよるけど涙をがまんすると身体によくありません。自分を許し、解放してあげてそれから自分を取り戻していくのが涙式治癒力(?)と専門家でもないのに。
静かに見守ってあげるのも支援かなと思います。
swallow
2011/04/18 16:08
日本の津波、そして原発事故、これらを聞いたスコットはどのような思いで過ごしていらっしゃるのでしょうか?
私は聞いてみたい!
Ylem
2011/04/19 02:12
Ylemさん
彼にとって日本は思い出多き所・・・きっと案じてくれてると思いますよ。
swallow
2011/04/20 17:28
そうでしょうねswallowさん。
Ylem
2011/04/24 22:30
久しぶりに(私にしては?)アップロードしました。
Ylemさん、皆さん、元気出そうね!
Come Saturday Morningです。
http://www.youtube.com/watch?v=zAS-OVIHFVU
swallow
2011/04/25 15:03
anneさん  4月12日のコメント、何度読み返しても、感動に胸が震え涙が溢れそうになります。
【みなさん鼓動が止まりませんでしたか?「Scottは生きてる!!それも素晴らしいアーチストとして!」】
ほんと、そう! 皆さん、同じ気持ちですよね。

swallowさん リクエスト、いいですか。
「If You Could Hear Me Now」にも「No Regrets」のCDにも挿入されている"lover's Lullaby"
直訳すると「恋人の子守歌」ってことですかね。
hiroさん OKOGEさん、この曲、良いと思いませんか。

Ylemさん 初めまして
9.11を表現したScottの世界でも想像できるように、Scottの心の中には、3.11のことも人類の悲しみとして渦巻いていると私は思っています。そして、swallowさんがおっしゃったように、案じてくれ静かに祈ってくれていると、私は心の底からそう信じています。
3.11以来、考えさせられることが本当に多いです。すでにご存じかもしれませんが「原子力」に関するこのYouTubeは、特に鋭く胸に突き刺さりました。無知・無関心の罪とも言いましょうか、正直落ち込みました。
【大切な人に伝えてください】小出裕章さん『隠される原子力』 http://www.youtube.com/watch?v=4gFxKiOGSDk
0109gel
2011/04/29 10:39
anneさんの【みなさん鼓動が止まりませんでしたか?「Scottは生きてる!!それも素晴らしいアーチストとして!」】、私も確かに同様な感動が体中から湧きました!!。私の場合、まだその時は正直「素晴らしいアーチストとして」は分からなく「ずーと、音楽に関わっていたんだ〜!」でしたが。元気に生きているだけで、ただそれだけで十分感動でした!!はい!!

0109gelさん、"lover's Lullaby"、いいです!いいです!いいですよ〜!!swallowさん、宜しくお願いしますm(_ _)m あと、時間が空いた時で結構ですので、"my way home"と"use me"もお願いしますm(_ _)m

0109gelさん、【大切な人に伝えてください】小出裕章さん『隠される原子力』、ありがとうございました。
見始めた時は、「長いなー」と思いましたが、見て行くにつれ全部見ない訳にいかなくなり、結局最後まで見させて貰いました。なんてとんでもない物を人間は作ってしまったんだろう!!日本中の人、いや世界中の人に見て欲しい!!もう原発はいらない!!一旦作ってしまった原発の処分も大変だし!とにかく、まずは福島原発事故が早く収束する事と作業員の無事を切に祈ります!!!
OKOGE
2011/04/30 01:39
5月・・・新緑が美しい季節になりましたね。嬉しい事に今年は少し早く燕が飛来してきました。swallowおばさんこんにちわ!と言うかのように目の前をツイーっと旋回してくれました。
おまっとさんでした。リクエストいただきました、
 Lover's Lullaby アップしましたー。今夜はこれでイイ夢みてくださいね。
Scottがあなただけに歌う子守唄です・・・なんちゃって^^
http://www.youtube.com/watch?v=CplmkNOmRIY
swallow
2011/05/01 12:17
swallowさ〜〜ん  凄いです!! こんなに素早く!!
素敵ですぅ うっとりですぅ 感謝100乗でっす!
何度も繰り返し聴いている最中、おっそうだ お礼言わなきゃと気づき、コメント書いてます!!
本当に本当にありがとうございます<(_ _)>\(^o^)/m(__)m
正午に発見。コメントをと思ったら、NOOのセキュリティーツールが起動。こうなると、コメント投稿が拒否される状態になっちまうんですよ。なんと50分強も続き。この時間の投稿になりましたぁ。何とかして欲しいゾNOOのセキュリティーツール。その間、もう一台のPCで「うっとり」のひとときを続行していました。
【Scottがあなただけに歌う子守唄です】なんて、ぶっ倒れそうでございまするぅぅぅ 改めて、感謝100乗!
0109 gel
2011/05/01 12:59
0109gelさん
正午って・・アップした直後でっせ!ほんで、も、もしや10数回のアクセスはgelさんでっか?きゃー(笑)
喜んでいただけてよかった〜^^v
swallow
2011/05/01 16:01
みなさんお久ぶりです。
0109gelさんがリクエストした"、Lover`s Lullaby"しみじみとした曲でダイスキです。さっきswallowさんがアップしたの拝見しました。ありがとうございます。
そして小出裕章さんの「隠される原子力」ありがとうございました。とても参考になりました。私にはテーマが重く考える糸口も定まらないありさまですが、だからこそ、教えてもらえ良かったです。
swallowさん
"what do you say"のアップの時はホント嬉しかったです。そして"Lover`s Lullaby"もイイ曲!これからもリクエストして良いですか?
OKOGEさん
anneさんのコメントで、私も同じように思いました。生きていたこと、と音楽に携わっていたことを知り、自分の道をひたすら、歩み続けている・・・感動で胸の奥から、嬉しさが込み上げてきました・・・嬉しかったです。そして今こうしてアクセスできて、分かち合うこともです。きっとScottもこの震災で被災した人々のこと、気にかけていると思います。



hiro
2011/05/01 22:45

hiroさん
有難うございます。これからもぶいぶい飛ばしますのでどうぞ観てやってくださいな

Googleをうろうろしていたらこういうの見つけました!私的にはちょっと感動モノです。
http://onyak.at.webry.info/200707/article_5.html
swallow
2011/05/02 12:03
暇なわけでは決してないんですけど、こんなのも見つけちゃったのよね〜
http://www.channels.com/episodes/show/4057794/DBC7-Dating-Tips#/episodes/show/4057794/DBC7-Dating-Tips
セサミストリートのキャラクターみたいな女性のおしゃべりはさておいてもビデオの構成がすばらしい。まだ見つけたばかりなので内容がよく把握できてませんけど。
swallow
2011/05/02 13:45
swallowさん ありがとうございます。ご紹介のページ、「お気に入り」に入れました。
中でも、次の言葉には大きく頷きました。
【現実として在る闇の重さを掛け値なくして全て受け止める。
そしてそこから新しい生さえをも紡ぎ出すのだ。】

「闇」という言葉に震災のことが頭をよぎります。フィギュアスケートペアの川口悠子さんがエキシビションで演じた時の曲、「千と千尋の神隠し」の主題歌 「いつも何度でも」ですが、ナターシャ・グジー版になると、こうなるんですね。川口悠子さんが込められた想いが、更に深く伝わってきました。http://www.youtube.com/watch?v=xQJog0rs7Eg

それから、昨日のアクセス10数回は、はい、私のようでございますぅ(恥) Scottの声や姿と蒼い世界のコラボがあまりに美しく…。
また、swallowさんの画像の構成のおかげで初めて気づいたのですが、Johnの声の存在って大きい。ScottとJohnの出会いは奇跡だと言えるのかもしれませんね。
0109gel
2011/05/02 14:43
0109gelさん
ね、非の打ちどころがない素晴らしい論評でしょう?ここまでTiltやDriftを通してScottの芸術家としての才能を理解してくれるとなんだか嬉しくて握手したくなってしまいます。
闇から「いつでもどこでも」に想いを走らせたgelさんにも拍手!そしてナターシャ・グジー嬢のなんて素敵な歌と演奏でしょう!娘がジブリ狂で「千と・・・」は劇場公開日の朝4時起きして家族4人で並んだことがあります。そんなにまでして観た映画なのにサウンドトラックの意味が今一つ分からなかったんですけど、今やっと深く理解出来ました。

Yes!そうなんですよ。JohnはScottにとって最高のパートナーなんですよ。彼なしにウォーカーズサウンドはなりえなかったんです。奇跡ですよね。
swallow
2011/05/02 22:03
swallowさんご紹介の方、記事がもうひとつあるのを発見。【“Scott 4” は、彼にしてみれば自身の芸術をストレートフォワードに進めて行く通過点だったのだろう。60 歳を過ぎても進化を加速するスコット・ウォーカーの記念碑的作品である。】と締めくくりが。
http://onyak.at.webry.info/200611/article_2.html

ところで、Johnの存在のYes! そうですよね、Yes!。
0109gel
2011/05/03 08:53
0109gelさん
この人すごいですよね。どこか抜き出そうにも全てがすばらしく、正論です。読みながら何度机をたたいたことか(共感するとそうだそうだと机をたたく癖があります)
皆様にもぜひご一読いただきたいです。
swallow
2011/05/03 15:40
ゴールデンウィークでも何処も行かないっていう私と同じ主義(?)の方へ暇つぶしのプレゼントです。(忙しい人も観てね)
He'll Break Your Heart デビュー当時に歌っていたナンバーを75年にNo RegretsでJohnがヴォーカルでScottがプロデュースしたものですが、オリジナルより明るく楽しい出来。イントロ前のレコーディングのおしゃべりがなんとも楽しい。これをわざと入れ込んだScottの遊び心が嬉しいです。スタジオ風景も合わせてお楽しみください。
http://www.youtube.com/watch?v=gZYyJljE5z8
swallow
2011/05/03 17:02
swallowさん
私連休は、家で過ごすので"He`ll Break Your Heart"気持ちが軽くなって、部屋のかたずけも、はかどります。75年といえば、JohnもScottもGaryもみんな若さに、溢れてて、とっても懐かしく、良い季節だったんだなぁ〜と、つくづく思います。若さってそれだけで、すごく眩く、みんなを、元気にさせる、エネルギーがあって。なんだかタイムスリットしたみたいです。
昨日の"闇が紡ぐ命”の記事も拝見しました。内容も奥行きも濃く参考になりました。
時間のある時で良いですから、"I Can See It Now"のアップお願いしたですぅ。WB時代のサウンドやっぱり、私の青春ですから・・・
hiro
2011/05/03 23:53
きっと3月11日の大震災へ心を痛めている方も多いと思うので、ここをお借りしてちょっと報告です。
私の高校は被災地県なのですが、毎年5月に在京同窓会があります。今年は懇親会(宴会)なしで被災地を応援する会として14日に開催。300人以上の参加でした。当日の会費は例年通り。必要経費を除きあとは義援金としました。
被災地で頑張ってる仲間のメッセージには涙があふれました。私達はテレビ・新聞のワクの中でしか知りません。津波が去った後の臭い、暗闇、異様な静けさ、絶望感、寂寥感など・・・知りえないでしょう。
それでも『きょう行ったことが明日へ繋がる』と、未来を見据えて頑張っていました。

過酷な状況にいる中で「私達にできることは?」という質問に同期の市長は「3つお願いがある」と言いました。
@被災地県の農水産物を買ってほしい。
A海岸地域はまだ復興に時間がかかるが、内陸は大丈夫なので、被災地県の観光地に遊びに来て、被災地を元気にしてほしい。
B自粛をやめて、経済を活性化させてください。それが被災地をも元気にします。
そして思いもよらなかったのですが、ある看護婦さんは、「東京が普通に動いていることを知って、日本は大丈夫なんだと安心できた。」とも言っていました。
また、別の後輩の市長は「義援金も物資もたいへん有難い。しかし、人との結びつき・絆を感じることが一番の力になることを感じた」と。

押し付ける気持ちはなく、情報提供としてお伝えします。
anne
2011/05/16 22:23
anneさん 大切なことを伝えて下さるコメントありがとうございました。こうして、ひとりひとりの声をつなぎ続けること、とっても大事な姿勢だと思います。
0109gel
2011/05/17 08:38
anneさん
貴重な情報有難うございます。ニュースだけではわからない生の声というのはこちらにとっても具体的に動ける目安になります。以前阪神大震災の時、永六輔さんの講演会で「報道は時として刺激的な場面ばかり伝えて読者の気を引こうとするげが、本当はもっと力強く復興を始めているところもある。事実の審美眼を我々は鍛えなければいけない」と語っていた事を思い出します。
それにしても被災地の農産物の提供販売が少なすぎます。先日も宮城県のふかひれスープのレトルトがお1人様一つと売られていました。それも目立たない所で。勿論買いましたよ。午前午後2回行って。おいしかったです。福島の野菜だってもっと出回ってほしい。売ってくれなければ口に入らないのです。農水省がもっとスーパーなどに指導すべきです。
swallow
2011/05/17 12:59
miracle muleさん,0109gelさん
「闇が紡ぐ命」「声を生きる者」さっそく読んで下さったのですね。また、gelさんには「Patoriot」のアップの紹介までしていただいて恐れ入ります。
この方のように文才があれば・・・と己のボキャ貧を嘆いております。
swallow
2011/05/17 15:01
swallowさん、よい文章を紹介していただいて感謝してます。
こういうスコットに関する優れた文章や
swallowさんの作品が
少しでも多くの人の目に触れて
彼の理解者がちょっとずつでも増えてくれるとうれしいです。

16日発売のBRUTUS(本屋好き。)でweekend booksを紹介していただきました。
グリーンのドアの向こうにほんのちょっとだけ音楽図書館の棚も写っています。
本屋さんにいらしたらちょっと目を通してくださいませ。
済みません。自己顕示欲に負けました。
miracle-mule
URL
2011/05/18 00:41
素敵なオグシのmiracle-muleさん  自己顕示欲、Okですよーーーっ。ブルータス購入しました。

swallowさん 「Patoriot」と「能」のコラボ、私にとっては久々の衝撃体験でしたものですから。
0109gel
2011/05/18 18:27
Scott Walker 仙台 FC の思い出  スコット・ウォーカー Scott 音楽のみなもと/BIGLOBEウェブリブログ
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