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zoom RSS ジョン・ウォーカー 67歳にて逝去  

<<   作成日時 : 2011/05/12 00:06   >>

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The Walker BrothersのメンバーだったJohn Walkerが5月7日(土)ロサンゼルスの自宅で肝臓がんのため亡くなりました。 心より哀悼を申し上げます。 (写真追加)

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■lalamoonさんからのお知らせ(コメント再掲)

Johnは昨年初冬から肝臓癌と戦っておりました。一時はアメリカでライブハウスに出る予定も立てていたのに、急に容態が悪化したようです。追悼の意を込めて彼の歌を昨日はずっと聴いていました。
ここにScottからのメッセージを貼ります。


"It's very sad news, and even though we'd gone our separate ways long ago
and hadn't really been in contact for well over two decades,
I still have undiminished memories of our early days together
and of the tall, shining character who stood next to me singing so beautifully"



■人の死は誰にも遅かれ早かれやってくるものですが ミュージシャンには音楽という素敵な遺産があります。
Scott Walkerと共にウォーカーズ節を聞かせてくれたBrother Johnのシャープなコーラスとハイ・トーンのハーモニーは 半世紀を経た今も WBファンの胸に生き続けています。 

出身地アメリカ・ロサンゼルスからイギリスに渡って一躍人気グループとなったウォーカー・ブラザーズの 特にジョンに関しては熱心なlalamoonさんを差し置おいて気が引けるのですが スコット・ファンの私がフィーチャーしたブラザー・ジョンの追悼集は ドゥーワップ〜カントリー〜ソウル〜ジャズ〜ポップス〜ニューフォークとさながら「歌の音楽史」のようになりました。 (もうお馴染みの映像ばかり)

♪"Do Wah Diddy" (1964) WB in USA


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♪"Cottonfields" (1965) WB in USA


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♪"ダンス天国" (1966) WB in UK


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♪"Send For Me" & "That Lucky Old Sun" (1966 Royal Gala Show) WB in UK


   (1967年2月WBプロモーションのため来日 The SpidersとTVスタジオで)
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♪"Kentucky Woman"(1968) John Walker ソロ
 

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♪"No Regrets" (1975) WB(再結成)in UK



詞・曲 Tom Rush

I know you leave,
it's too long overdue
For far too long
I've had nothin' new to show to you
Goodbye dry eyes,
I watched your plane
fade off west of the moon
And it felt so strange
to walk away alone

There's no regrets,
no tears goodbye
I don't want you back,
we'd only cry again
Say goodbye again

The hours that were yours
echo like empty rooms
The thoughts we used to share
I now keep alone
I woke last night and spoke to you
not thinking you were gone
And it felt so strange
to lie awake alone

There's no regrets,
no tears goodbye
I don't want you back,
we'd only cry again
Say goodbye again

Our friends are trying
to turn my nights to day
Strange faces on your place
can't keep the ghost away
Now just beyond the darkest hour
and just behind the dawn
It still feels so strange
to lead my life alone

There's no regrets,
no tears, goodbye
I don't want you back,
we'd only cry again
Say goodbye again

(Instrumental)

There's no regrets,
no tears, goodbye
I don't want you back,
we'd only cry again
Say goodbye again

・・・John 安らかにお眠りください・・・

★〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜★

blogの更新が遅滞してすみません。 
皆さまから寄せられた故ジョン・ウォーカー氏へのお悔みをこちらに転載させていただきます。

◆Johnが亡くなりました。皆さんも彼の為にお祈りしてくださいね。彼がいなかったらWBは成り立たないと思っている私です。
lalamoon 2011/05/09 10:12

◆John の死去に関する記事です。 6ヶ月間の肝臓癌との闘病の末、とあります。知りませんでした。 
http://www.guardian.co.uk/music/2011/may/09/john-walker-walker-brothers-dies
http://www.johnwalkerinternational.com/index.html
Impossible Dreamの中で、Johnはかなりお酒を飲んでいた様子が書かれているのを思い出しました。
再結成後のレコーディングスタジオでもいつもアルコールがあったようです。
「ScottとGaryが新しい健康食や栄養サプルメントが出ると”試してみた?”とか、”あれがいいよ、”などと話題にしているれど、Johnは全く無関心だった」というような事をが書いてあったのを思い出しました。(何ページかわすれましたが。)
三人のなかで、Johnが一番不摂生な生活をしていた印象があって、密かに心配はしていましたが、こんなに早く逝ってしまうとは。。。Scottはお葬式にアメリカにくるのかな。。。
ycockerh 2011/05/09 12:40


◆昨日Johnの歌う"Make it Easy On Yourself" "や"No Regrets"をyou tubeで聴いたばかりで、信じられません。確かにlalamoonさんのおっしゃる、とうりです。Johnの魂が安らかでありますように。祈ります。
hiro 2011/05/09 12:56

GatyのWebサイトによると5月7日後9時だそうですね。
BBCニュースでも紹介されていました。
http://www.bbc.co.uk/news/uk-13329935
来日公演の時の王子様のような姿が思い出されます。
John ありがとう! 貴方あってのWBでした。
0109gel 2011/05/09 14:26


◆John・・・
初めてテレビでウォーカー・ブラザースを見たとき、正直Johnの足の長さにまずビックリしたことを思い出します。
最近JohnのHe'll Break Your Heart をアップしたばかりです。Scottは彼の良さを一番知っているからとてもすてきなアレンジでした。
いろいろ書いては消しています。ショックで頭がまとまりません。いっぱい浮かぶのに…
lalamoonさん教えてくださって有難うございます。
いっしょにお祈りさせていただきます。
swallow 2011/05/09 16:36

◆John・・・とっても残念です、ショックです、悲しいです、とても大好きでした。
ご冥福をお祈りします。
りんご 2011/05/09 21:01


◆大変ショックです。
早過ぎるJohnの旅立ちに、涙が溢れて来ます。

swallowさんのUPして下さった〜He'll Break Your Heart〜を聴いて、Johnの魅力に再び熱くなったばかりでした。
John〜☆
沢山の美しい想い出を有難う!
心からご冥福をお祈り申し上げます。
michiko187 2011/05/09 22:42

◆lalamoonさん、お知らせ頂きありがとうございます。

あまりのショックで…。
とうとうこういう時が来てしまったんだ…。
Scottとのハーモニーも好きだけど、子供の頃Sunnyとっても好きで繰り返し聴いてた…、Lovers、Marie…

UKのgroupファンサイトより
<Scott's Official Press Statement about John>
It's very sad news, and even though we'd gone our separate ways long ago and hadn't really been in contact for well over two decades, I still have
undeminished memories of our early days together of the tall, shining character who stood next to me singing so beautifully.

その他のニュース
http://www.dailymail.co.uk/news/article-1385017/John-Walker-dies-aged-67-battle-liver-cancer.html
OKOGE 2011/05/10 01:35


◆Johnの歌声 
http://www.john-walker.org/
0109gel 2011/05/10 10:06

◆昨日UKのファンサイト私も急いで見たのですけど、あれってScottのメッセージだったのですね。文法的におぼろげながら、深い悲しみと昔のJohnの思い出を語っているようですね。

以前、皆さんにご紹介した2009年のツアーの様子です。超かっこいいステージでした。
http://www.fooooo.com/watch.php?id=7uvNyb99f9s
swallow 2011/05/10 11:38


◆BBCのサイトにのっているGaryのインタヴュー。
ジョンやWB時代の思い出を語っていますが、終わりの言葉に泣けました。「後悔している事はあるか、といろんな人から聞かれることがあるけど、(No Regretsを歌っているんだから) 後悔していないように思うかもしれないけど、実は後悔していることがある。 楽しく三人でまた集まって、もっと仲良くコンサートやレコーディングなんかいろいろな事を出来たのに。 三人で集まって何かやるなんて事ことは、これから先もうあり得ない、これで終わりだ(と思うと、今本当に後悔している。)」 5分半のインタヴューですから、全部はここに書ききれませんけど、重要なコメントだけ、概略を訳してみました。 「(その当時)自分たちが、Beatles や Rolling Stonesと同じように歴史の一部になるかもしれない、なん誰も考えてもみなかった。誰もが忘れることができない、フランク シナトラからベニーグッドマンの時代のように誰もが知っている大きな時代の塊に、自分たちが歴史を加えているという事を、だれもその時、気がつかなかった。 その当時はただ、自然に身を任せて、やっていたから、今振り返って見て初めて気がついた。」 
それから、お酒の事についても「ジョンは若いころ飲みすぎたけど、去年話した時には、ここ15,6,7年は酒は飲んでいない、と言っていた。」 
Garyのインタヴューを聞いて、これで本当にWBの終結を実感しました。 さよなら そして ありがとう ジョン。
ycocerh 2011/05/10 14:11

◆どうしようかと迷っていましたが、ycocerhさんのコメントを読んでやっぱりやろうと作りました。
Johnへの追悼アップです。このあいだアップしたばかりのHe'll Break Your Heartのリメイクですが、万感胸に迫るものがありました。涙・・・・http://www.youtube.com/watch?v=Q9HYbb4eeBI
swallow 2011/05/10 21:28


◆Johnへの追悼のHe`ll Break You Heart を観て、聴いていたら、辛く、悲しく、涙が・・・
大切な思い出を、ありがとう。
hiro 2011/05/10 22:21

◆ Scott's Official Press Statement about John について、ファンの一人が次のように記しています。

Thanks for passing on those words of appreciation from Scott Walker. He has always chosen his words in a very considered way and I thought those chosen on the death of John Walker were very fitting and rang true.

Scottって本当にそうだなぁって。多くは語らないけど、彼なりにとても考えて考えて選んだ言葉で、だけど言い得て妙だなぁって。その姿勢は、彼の音楽制作にも反映している事だけど。

ycocerhさん、Garyのインタヴューを訳して頂いてありがとうございます。何を言っているのか知りたかったので、とてもうれしいです。

John、癌が見つかったとき、新しいCD制作の準備をしている時だったらしいし、まだまだやりたい事沢山有ったでしょうに…、ただただ残念でなりません。

解散したばかりでとても疲れているげだけど、とてもセクシーな映像、
http://www.youtube.com/watch?v=BeNntZcnKu8

John、私たちに沢山の宝物を残してくれて本当にありがとう!!!
OKOGE 2011/05/10 22:37


◆swallowさん、Mourn《追悼》John Walker He'll Break Your Heart 、ありがとうございます。この曲、ホント、3人が楽しそうにレコーディングしている様子を想像しちゃいます。あの頃、3人にとって本当に楽しかったんじゃないかなぁって思います。特に、再結成出来て、一番喜んでいたのはJohnじゃないかなぁって。No Regrets の映像見ると、ホントそう思う。
OKOGE 2011/05/10 23:23

◆きょう、ここへ来て、コメント数が急激に多くなっていて、びっくり。
そして、lalamoonさんからのJohnの悲しいお知らせを読みました。
こんなに早く・・・。悔しいですね。
皆様と一緒に、ただJohnのご冥福を祈るばかりです。
anne 2011/05/11 17:42

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コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
今日5月12日の午後4時からのNHK-FM「ミュージック・プラザ」にジョンへの哀悼をこめてある曲をリクエストしました。勿論「ウォーカー・ブラザーズ」ですが運が良ければ流れるかもしれません!
お時間がある方は是非聴いていてくださいね!
tatts
2011/05/12 05:13
tattsさん、NHK-FM聴きましたよ。良かったですね、放送されて。
『Love Minus Zero』の後に、たくさん時間を割いてくれてました。tattsさんのJohnへの追悼のメッセージや、Garyの追悼の言葉も。
tattsさんは『涙でさようなら』をリクエストなさったのですか?
ありがとうございました。
anne
2011/05/12 21:07
tattsさん
それこそタッツの差(?)で番組が終わってしまって超悔しいです。「ラヴ・マイナス・ゼロ」のほかに「涙でさようなら」もかかったのですか?Johnの事をDJが話題として取り上げてくれただけでも嬉しいです。
まだファンが根強くいるって事ですものね。どんなお話だったのかな。
swallow
2011/05/12 21:57
catさん
Johnの追悼ページを設けて頂き、大変ありがとうございます。

tattsさん
私も逃しましたぁ〜。聴きたかったぁ〜!!

実は私、子供の頃の記憶では、ScottとJohnはマイクだけを持って歌う姿だけで、ギターを演奏しながら歌う姿を知らなかったのです。
だから、YouTubeで"No Regrets"映像を見た時、Johnってこんなにギターが上手かったんだぁ〜!って感激して見惚れてましたぁ。
それに、"No Regrets"映像3種類位ありますが、どれもJohnがScottの方を優しい眼差しでチラっチラって様子を見ながら歌っている姿がとても好きです。
あらためて「Johnの良さを発見しちゃったぁ〜!!」って、とても嬉しかったです。

Scottのメッセージ、改めて読み返してみて、特に
I still have undeminished(多分undiminished) memories of our early days together of the tall, shining character who stood next to me singing so beautifully.
愛情溢れる言葉だなぁ〜って嬉しく感激しています。そしてScottの側から見たJohnの歌っているその姿を想像すると涙が出てきます。

Johnの葬儀の予定が載っています。
2011.6.4(土) am10:00〜 カリフォルニアの Immaculate Conception 教会で執り行われるようです。
コメントを募っているようなので、英語の出来る人は、私たち日本のファンの思いをコメントして頂けたら嬉しいです。出来ない私たちに代わって是非宜しくお願いします。
http://www.johnwalkerinternational.com/
OKOGE
2011/05/13 00:36
皆さんありがとうございます、anneさんお聞きになられたんですね、swallowさんOKOGEさん、ゲイリーの追悼メッセージをわざわざDJの矢口さんが採り上げて下さいました・・感激でした。
「涙でさようなら」をリクエストされた方もいらしたようですが私の希望した『Love Minus Zero』がダスティー・スプリングフィールドの後にいきなり流れました、まるで60年代のラジオの世界のようですね・・・

 以下番組で読み上げられた、ゲイリーのメッセージ

『才能あるギタリストで思いやりのあるソングライター、色んなスタイルを持つ紳士。
僕ら3人は素晴らしい冒険を一緒にして来た、当時はポップ史の一部を創っているなんて気付かなかった・・
彼の音楽は永遠に生き続ける・・・
ジョン自身が人々の心から消えることは無い・・』

私も心からジョンの御冥福を祈りたいと思います。



tatts
URL
2011/05/13 02:02
tattsさんのコメントを読んで時計を見たら、12日の4時3分前でした!この日は職場に私一人きり、誰も来ないことを願ってラジオをつけました。ダスティ・スプリングフィールドのつぎにWBなんて、ほんとにあのころみたいです。けっこう時間をとってゲイリーのコメントも紹介してくれて、よかったです。tatts さん、ありがとう。
pp
2011/05/13 09:13
catさん、Johnの追悼ページをアップしていただき、どうもありがとうございました。感謝しております。 

tattsさん、ラジオを聴きそびれてしまい、残念です。
lalamoon
2011/05/13 10:55
OKOGEさんの・・・ああとうとうこのような時が来てしまった・・・というくだりを読んだ時、胸が震度8ぐらい震えました。そう、いつかは迎えなければならない別れの時。でも早すぎますよ、John。

これもOKOGEさんのセリフだけど、NO Regretsの映像でJohnがScottに向けるまなざしの優しい事!
デュオでやっていたときから二人は時々目を合わせながら意気をあわせていましたからね。ときどき二人でおどけあいっこして噴き出したりしてほんと楽しそう。
面白いのはステージで盛り上げるのが実はいつもJohnなんですよね。Scottは歌と雰囲気で観客を魅了するけど、Johnはステージテクニックがとても堂々としていて上手でした。”プリティガールズ・エヴリホェア”の映像を観るとダンサーの女の子の間をギターを弾きながら縫うように歌い歩くシーンがありますが、Scottはどこかぎこちない。Johnはときどき女の子にほほ笑んだりウィンクしたり大人の所作がとても上手。そうそう、ウィンクはよく見せてくれましたね。レディステディ・ゴーの時も一瞬カメラが向いたときに軽ーくスマートにウィンクして見せる。
Scottにはないダンディーな男らしさを持っていましたよね。
そしてギターの腕前をもっと語るなら2004年ごろのJohnのツアーの映像をご覧になってください。オヤジバンドなんてものじゃないのは解るけど、60過ぎのコワモテのJohnのギターテクのすばらしいことったら!もうギターが身体の一部みたいでまったくリラックスしながらすごいテクニックを披露していたんですよ。奥様のCynthiaでなくともこんなかっこいいJohnにしびれますよね。彼女の心痛が思いやられます・・・


swallow
2011/05/13 15:31
皆さんから寄せられたJohnへの思いのこもった追悼メッセージに感謝いたします。
最後まで好きな音楽活動に関わり ご家族やlalamoonさんを含めた多くのファンに見送られるJohnは本当に幸せ者ですね。

Scottファンの私が好きなJohnの歌はウィルソン・ピケット作の"Don't Fight It"。何度聞いてもゴキゲンな歌。youtubeに音源が無いのが残念。

>OKOGEさん Scottの英語メッセージを訂正してくれて
助かりました。
>tattsさん 普段FMを聴かない私 ラジオをつけ聴いていたのですが 何か変だなぁと思ったら民放のFM放送でした。。。最近こういうこと多いんだわ〜。
catwalker
2011/05/15 03:36
catwalkerさん
レアな写真が増えて懐かしく楽しんでいます。
たしかにJohnの生涯は波乱万丈でしたが、音楽と愛に満ち溢れていたのであろうと考えれば私達も救われますね。素敵な奥様と一緒のステージに立ち、思い出の歌を歌って晩年の彼は幸せそうでした。彼女と手を取り合って(引かれて?笑)ステージを降りるJohnの満面の笑みを思い出すと胸がいっぱいになります。

デビュー当時からの彼のポートレイトなどを眺めているとその時々の彼の様子が想像できます。
アメリカでのTVショウの頃はリードボーカルではりきっていたようだし、イギリスに渡ってからはWBのアンニュイな雰囲気に。でも解散当時の彼はどこか寂しげで疲れたようで、辛そうでした。
それが再結成した時のJohnは別人かと思うほど自信に充ちあふれ、バンドリーダーの風格さえ見えました。気のおけない仲間と再び活動できる事の喜び、楽しさがだれの目にも解りました。私はこの頃のJohnが一番好きです。辛い状況を乗り越えただけにその自信は歌にもファッションにも、そして眼差しにもおおいに反映していたのでしょう。3人で写っているレコードジャケットのセミヌード?のスチールのJhonは最高にセクシーで素晴らしい笑顔です。リラックスした穏やかなこの笑顔を大事に胸にしまっておきたいと思います。
PS.
ycocerhさんの言ってたように6月4日のJohnのアメリカでのお葬式にScottは参列するでしょうか?もうすぐロイヤルバレエの舞台だからどうでしょうね・・・
swallow
2011/05/15 12:03
ジョン・ウォーカー 67歳にて逝去   スコット・ウォーカー Scott 音楽のみなもと/BIGLOBEウェブリブログ
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